タイトル画像

トップ> アイススケート>

◆テーピングの巻き方を覚えよう。

運動にケガは付きものです。

だからといってスポーツを止めてしまうのではなく、それを乗り越える術を学びましょう。

筋力トレーニングや柔軟体操をシッカリ行い、ケガをしにくい体を作ることも方法の一つです。

筋力や柔軟性が増すと、それまで出来なかった技や、おりられなかったジャンプなど、超えられなかった壁を越えられることがあります。

また怪我の予防としてテーピングを行うことも有効です。

負傷をした部位を保護するためにも使用できます。

テーピングはスポーツをする上で、覚えておくべき技術です。

テーピング用テープの画像

◆弱点を乗り越えよう!

私は足首にネンザのクセがあり、学生時代は悩まされました。

しかし部活動を引退して社会に出て働くようになると、その経験が非常に役に立ったと思うようになりました。

社会人になっても足首のクセは変わらなかったのですが、その頃にはテーピングの技術が上達しており、「ねんざ」をしても日常生活に困ることは少なかったからです。

誰しも弱点があると思いますが、それを知りカバーする技術を身につけることは、生活していくうえでも有効です。

ケガをして練習に参加できない時は、苦しいと思いますが、自分の弱点を知るチャンスと捉えて頑張ってください!

将来その経験は無駄にはならないはずです。

◆テーピングリンク

以下に、オススメのサイトを集めました。

必要であれば、テーピングの際の参考に使ってください。

雪の結晶

フィギュアスケート靴の画像ホッケー靴の画像
スケートに関する商品を【楽天市場】で探す

楽天アフィリエイトバナー

必要に応じてスケートリンク等でも参照ください↓

QRコード